【美品・希少・匿名配送】FUJIFILM FinePix REAL 3D W1 Fuji_3D_main.jpg?w=800の詳細情報
Fuji_3D_main.jpg?w=800。2つのレンズとセンサーを搭載し、裸眼での3D撮影および再生が可能なコンパクトデジタルカメラです。送付物は写真にあるものが全てです。お値下げは考えておりませんので、ご了承下さい。電源オンオフや何枚か試しに撮影、無事に撮影できました。- メーカー: FUJIFILM- モデル名: FinePix REAL 3D W1- カラー: ブラック以下、デジカメウォッチページからの引用です。■手軽に楽しめる3D デジタルカメラのREAL 3D W1は、横長でコンパクトデジタルカメラとしては大振りのサイズ。未来的な印象を受けるデザインだ。レンズバリアを下にスライドさせると電源が入り、撮影可能になる。一見して目立つ特徴は、本体の左右に2つのレンズを搭載している点だ。ちょうど人間の目のように間隔を開けて配置されたレンズが、3Dを実現するキモとなっている。レンズはフジノン光学3倍ズームレンズを採用、焦点距離は35〜105mm相当(35mm判換算時)、開放F値はF3.7〜4.2。同じスペックのレンズ部を2つ搭載し、さらにそれぞれに対して1/2.3型有効1,000万画素CCDが装備されている。 2つのレンズで得られた光を、2つのCCDがそれぞれ映像化し、人間の目のように少しずれた位置から撮影された画像を合成することで3D映像を作り出すという仕組みだ。レンズの間隔は、人間の目の間隔の平均という約65mmに対して77mm幅になっており、これがより遠近感を強調しているのだという。2つのレンズとCCDが描く世界 前述の通り、REAL 3D W1は2つのレンズと2つのCCDを搭載。それぞれのスペックは同一で、CCDは有効画素数1,000万画素1/2.3型CCDで、レンズは焦点距離35〜105mm(35mm判換算)のフジノン光学3倍ズームレンズ。F値はF3.7〜F4.2。ただし、焦点距離は3Dの時にはデジタルズーム併用で39〜149mm(同)となり、画角は狭くなる。2Dの場合は片方のレンズだけを使う格好だ。 背面液晶モニターは2.8型約23万ドット。その両側にボタンが配置されているが、このボタンの形状も特徴的な波形になっており、1つのボタンをシーソー風に押すことで2つの機能が割り当てられている。